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作品詳細情報
SNSで脱ぐ実母に嫉妬…禁断のフォトセッションから始まる親子種付け
よお、全男子の諸君!今回はマジで理性がブチ切れる、禁断すぎるエピソードをぶちかましてやるぜ。ターゲットは、なんと「実の母親」だ。最近、俺のおふくろがSNSでモデル気取りを始めやがってさ、露出度高めの自撮りやポートレートを連投してフォロワーを稼ぐことにドハマり中なんだよ。
休日になれば、顔も知らないネットの「素人カメラマン」と連れ立ってホテルに籠もりきりで撮影会。息子としては心配なのはもちろんだが、それ以上に、見知らぬ男の前でおめかしして、裸同然の姿を晒している母さんに猛烈な嫉妬が止まらねーんだ。自分でもわかってる。これは息子として抱いちゃいけない感情だって。でも、母さんがどんどん「一人の女」として色気を増していく姿を見て、俺の理性が限界を迎えちまったんだ。
我慢できなくなった俺は、ついに母さんに申し出た。「他の男に撮らせるくらいなら、俺に撮らせろ」ってな。そこから始まった、二人きりのプライベートなフォトセッション。カメラのレンズ越しに見る母さんの姿は、想像を絶するエロさだったぜ。床に落ちるベージュのスリップ、そして露わになる黒いパンティ一枚の姿。踊りの練習で鍛えられたしなやかな尻、伸びをすれば浮かび上がるふくらはぎの筋肉……。その美しさに、俺の股間はもう爆発寸前だ。
「カメラマンの前でもこうやって着替えてるの?」と問い詰めると、母さんは「後ろを向いて着替えるから大丈夫」なんて、男をわかってない甘いことを抜かしやがる。だが、カメラを向けるうちに、母さんのスイッチも入ってきやがった。濡れたキャミソールが肌に張り付き、透けた乳首やパンティのラインがファインダーいっぱいに広がる。「ほら、撮って」なんて挑発的な言葉を投げかけてくる母さんの目は、もう完全にメスの顔なんだよ。
撮影が終わっても熱は冷めない。暗闇の中で母さんが俺のベッドに潜り込んできたとき、ひんやりした肌の感触に俺はまた勃起を抑えきれなかった。耳元で囁かれる「母さんのこと、自分のものにしたんでしょ……体ちゃんと抱いてて」という禁断の誘い。もう親子なんて関係ねえ。俺は母さんの膝をこじ開け、その奥深くへと自らの分身を突き立てたんだ。
膝の上で母さんを抱き抱え、何度も何度も貪るようにキスを交わす。狂ったように舌を絡め、腰を揺らす母さんは、もはや聖母じゃなく、ただの淫らな女だ。「母さんの体、好きにできて嬉しい?」なんて、悶えながら問いかけてくるその妖艶な姿に、俺の理性は粉々に砕け散ったぜ。親子であることの背徳感が最高のスパイスになり、腰を動かすたびに極上の快感が脳を突き抜ける。理性を捨て、本能のままに実母を突き上げる快楽。お前らも、この禁断の果実の味、その目に焼き付けてくれよな!
| 項目 | 名称 |
|---|---|
| サークル | 深海の愛 |
| シリーズ | |
| ページ数 | 77 |
| 配信開始日 | 2026-01-24 00:00:00 |
| FANZA品番 | d_726182 |
